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zoom RSS トゥルーバイパス

<<   作成日時 : 2010/01/24 23:33   >>

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最近の流行で、コンパクトエフェクターのトゥルーバイパス化ってありますね。

トゥルーバイパスとは、オフのときは、エフェクターをつながなかったことにする(つまり導線で短絡する)ことです。
トゥルーバイパスじゃないエフェクターは、オフのときも内部回路のバッファーを通過するので、これによってインピーダンスを低く変換するというメリットもありますが、エフェクターをたくさん直列につなぐと音質の劣化につながります。

バッファーというのがまた分かりにくいのですが、、、眠いので省略w

ギターから直にいいシールドを指し、1発目に質のよいバッファ回路をもったコンパクトエフェクターを挟むというのは、理にかなった方法です。


エフェクターを何個まで直列につないでよいかは、個人の主観によるし、是非実験してみて欲しいのですが、個人的には4個以上つなぐと気分的にも音てきにもにごってきてる気がします。

そんなときは、フットマルチエフェクターを使うか、PEC2のようなコンパクトエフェクターをプログラムできるものを使います。が、10万近くしたりします。Noah'sarkのは安いです(質は悪い?いける?情報希望)

安く済ませたいときに有効なのは、A/B boxです。
名前の示すとおり、あるときはAにつないだエフェクターたちの音を、今度はBにつないだエフェクターたちを、、、と瞬時に回路を切り替えることができます。パッシブ(電源なし)なら6000円程度から、バッファを備えたものは20000円とかすると思います。


ちょっと今日は眠いので、正確にしらべてませんが、大体とおからずなことは言ってると思います。
最近更新してないので、がんばってみたwww。

http://chitto.6.ql.bz/




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