ギタリストに必要な知識 by CHitto

アクセスカウンタ

<<メニュー>>

  1. プロフィール、音源
  2. 音楽基礎力向上編
  3. DAWとAudioInterfa
  4. エフェクターの選び
  5. ピックアップの交換
  6.         >>続きを見る
 <<注目記事>>
  1. ブースターとは何?
  2. ディレイの選び方?
  3. おすすめドラム音源
  4. ギター講師になるには
  5. 音楽(DAW)用パソコンを買うには何を重視すべき?
  6. 音楽パソコンでケチるところ金を出すところ >>続きを見る

zoom RSS ギターと初見演奏

<<   作成日時 : 2010/05/10 17:53   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

プロの現場では、初見演奏が必須らしい。

譜面を渡されて1分とか眺めて、すぐ演奏、すぐRECなど、、、


特にギターリストはTAB譜のせいで、楽譜が読めない人が多い。
自分も読譜の苦手意識は強いし、まして初見はできない。



どうにかして初見を鍛える本や教材はないか、ネットでググったりしているのだが、なかなかヒットしない。

クラシックや学問の世界では、必要な本はそれほど売れなくとも値段は高いがちゃんとある。

しかし特にポピュラー音楽、バンド系の本となると

「初心者の、、、」「なんちゃって、、、」「らくらくマスター、、、」
のような、甘い言葉を並べた本がおおく、
数多く売れないものは出版しない傾向が強い。



見つけました、読譜の通信講座。
http://www4.big.or.jp/~jazz/index.html
初見 読譜


←そして、早速申しこんで到着したテキスト。
  結構厚いのよ、このテキスト。1日8ページくらいやらないと1ヶ月でおわんない。。。


1ヶ月1回送られてくるテキスト(3000円) x 12ヶ月
で、マスターする読譜(初見)


やはりこういうのは、JAZZ系の人が強いのね。
ギター講師などのお仕事は、どうしてもJAZZ系の人がかっさらっていくイメージがあります。
理論や読譜や音楽の基礎がしっかりしてるからだと思います。



テキストが到着してすぐに3ページやってみたが、、、、
こういうのって、、、、とても眠くなってきて、、、飽きるのよね。。。

短時間に区切って、集中してコツコツやるしかない。



トレーニングして何か結果が出たらレポします。

地獄のギターリスト CHi-tto チト メタル




テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文

Rakuten

ギターと初見演奏 ギタリストに必要な知識 by CHitto/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる