楽譜作成の定番ソフト

は、

Make Music のfinale

だ。

たとえば、cubase4では、AI4やLE4でさえもスコアエディタに対応しているようで、五線譜からMIDIを打ち込むことができる。DAWとしての利便性はcubaseの方がfinaleよりも上のようだ。

だが、印刷するときのクオリティはfinaleの方が高いし、何よりも出版業界の楽譜の標準ソフトがこのfinaleだ。

なので、エンジニアになりたい人はProToolsを使ったほうがいいように、ライターなど仕事にしたい人は、finaleを使えるようになったほうがいいようだ。

finaleの最上位の最新版は
Make Music のFINALE 2010
で、63000円もする。


以下、
finale Allegro
finale PrintMusic
finale songwriter
finale notepad

と続く。
notepadは1050円だ。

notepadは簡単な楽譜の作成ができるので、finaleのエントリーモデルだが、
finale 2008まではnotepadは無料だった。

だが、今ではnotepadも有料になってしまった。
無料でダウンロードできるリンクも今ではなくなってしまった、、、(さがせばどこかのブログにあるようだが、、、グレイゾーンなのでさしひかえ、、、)


ということで、私もnotepadからfinaleを使いこなす練習をしようとおもう。


http://chitto.6.ql.bz/

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